2014年04月08日

HK416D part.64 SGT KIT③

 SGTのキットを仮組み。

 


 時間を掛けて苦労しながらも調達して来たパーツを組んでみる事に。

 
 

 どれも問題無くフィッティング可能。
 リアルサイズに拘った製品なので当然としても、昔はこのフィッティングで何度も苦労させられただけに、順調な結果に喜びと安心を実感。

  
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2014年04月06日

HK416D part.63 SGT KIT②

 SGTキットのパーツは、それぞれ魅力的。

 


 中でも、バレルは「Light Profile」バレルが再現されたので、嬉しい誤算。

 HK416Dには「Heavy」と「Light Profile」バレルの2種類が存在し、その違いは形状変更による軽量化前後の違い。

 

 海外の資料によれば、HK416は2005年からSOCOMへテスト納入されたものの、フロント重量の点でオペレーターから不評を買い、バレルプロフィールに変更が加えられたとの事。
 重量差は僅かなので見た目ほどではないが、アクセサリーをレールに装着する点を含め、その重量差を軽視出来ないらしい。
 また、その資料によれば「Light Profile」バレルに変更された時期は2007年。
 2007年以前の「Heavy」バレルモデルは「Light Profile」に換装され、2007年以降のモデルは納入時から装着されている。

 

 このバレルの存在を知った際にワンオフでの製作を考えたが、今回のキットによる再現で、その必要性が無くなり一安心。

  
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2014年04月05日

HK416D part.62 SGT KIT①

 プライマリー用のトレポンフレームKITを調達。

 


 SGTから発売されたHK416DのコンバージョンKITで、素材や細部に拘り緻密に製作された、如何にも日本製らしい製品。

 

 35年前のモデルガンの時からそうだったが、ディテールの再現不足は眺める度に頭を悩ませる事に。
 そんな過去の経験から、復帰に際してはこのような不満を感じさせないキットを望み、発売される事を待ち続ける事に。

 
 

 調達までに一年近くを要したものの、その期間は、数年に渡り所有し続けても不満が無い時間を過ごすためのコストと理解して納得。

 
  
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2013年03月17日

Z-SHOT

 次期プライマリーは、トレポンにしよう。

 そう考え「Z-SHOT」に行ってみようと思ったら?
 ・・・無くなっていた。

 約15年前、マルイベースのM4を使用していた際、この店にも通いコンプリート用のパーツを分けてもらったり。
 トレポンが発売された時には、その開発に対する思いや拘りを聞き、いつかはPTWをベースにしようと思ったもの。

 しかし、その頃は弾道に納得が出来ず、ゲーム使用に躊躇し見送った経緯も。
 また、A2の固定ストックも許せず、テレスコを使用する場合は電動ならではの配線処理問題が有り、Craneストックの画像が出て来た頃には、このストックでのバッテリーインを強く進言したりもした。

 

 しかし、この10年でトレポンも進化した様子。

 後は、その頃通っていたショップが全て無くなっているので、これからはかつてのようなサービスが受けられるショップ探しを始める事に。

  

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