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Posted by ミリタリーブログ  at 

2015年02月19日

LA-5 Part.5

 Element製LA-5のバッテリーイン加工が終了。

 

 それにしても、こんなに大変な作業にかるとは思わず。

 

 しかし、フロント配線によりトレポンの満足度は格段に飛躍するので、この加工は是が非で行いたかった作業。
 今後、自身のトレポンの可能性が広がる。


 また、もう一つのelement製LA-5は、ディテールアップを図り、手前のような仕様に。

 

 もうLA-5に関する悩みは懲り懲りといった印象。


  
タグ :LA-5


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 01:57Comments(0)HK416DM4

2015年02月11日

LA-5 Part.4

 調達したElement製のLA-5を小改造。

 

 バッテリー収納が行き詰まっているので、とりあえず外観を仕上げてみる事に。


 FMA製の一部を部品取りし、リアルステッカーと一緒にElement製に取り付け。

 

 それにしても、このステッカーを製作した方の拘りに感心。

 まずは一次試作が完成。

 





  
タグ :LA-5


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 12:14Comments(0)HK416DM4

2015年02月10日

LA-5 Part.3

 Element製のLA-5を調達。

 

 Element Advanced Target Pointer Illuminator Aiming Light PEQ / LA-5 ( DE )

 ライトやレーザーには興味が無いので、バッテリーが収まるかどうかを確かめるために分解・加工。

 

 結論としては、FMA製よりスペースがあるものの、解決し難い問題が有り、使用したいバッテリーの収納は難しい様子。
 少し時間を掛けて解決手法を探る事に。

 



  
タグ :LA-5


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 21:57Comments(0)HK416DM4

2015年01月31日

HK416D part.85 Light Mount ③

 以前にこちらで触れたライトマウント。

 

 再度、FMA製のブラックモデルを調達。

 ずっとS&S製を探していたものの、出てくるのはこのモデル。

 

 しかし、この画像を見ると、装着されているのはこのモデルのような気が。

 
 

 いくら探しても初期型ブラックモデルには出会えないので、半ば諦めモードに。




   
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 16:57Comments(2)HK416D

2015年01月16日

SUREFIRE part.7

 マウントを調達。

 

 M600Bの416へのマウント方法は、この3種類。

 ①直付け
 ②M76マウント使用
 ③S&Sマウント使用

 S&Sのマウントがいつから存在しているのかハッキリしないものの、その存在以前は①か②の方法で装着する以外に無かった。

 
 
 
 

 参考画像を見る限りにおいて、③以前は①か②のいずれかの方法で装着されているものの、①の場合はスイッチが押し難いため、②のM76マウントを調達して取り付ける事に。

 

 M76は、M600Aの時代から存在するマウントで、取説やカタログにもこのように記載されている。

 

 スイングする仕組みで、レール横に装着されたM600がS&Sのような位置に移動するので、スイッチが押し易くなる。

 

 これまで、S&Sが在り得ない時期の装備には直付けをして合わせていたが、これでやっとどの時代設定でも使い易くなる事に。


   
タグ :surefirem600b


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 17:15Comments(2)HK416D

2015年01月13日

HK416D part.84 Tactical Slings

 4本目のスリングを調達。

 

 こちらで触れたように、これまで3本のスリングを調達。
 しかし、年代別のスリングも必要なので、ブラックカラーを入手。

 

 「Viking Tactics Sling MK1」

 V-TACの使い易さに慣れてしまったので、今度はパッド付きも調達する事に。



  
タグ :HK416VTAC


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:13Comments(0)HK416D

2015年01月12日

HK416D part.83 HK Magazine for PTW

 コチラで触れたHKマガジンをPTW用に加工。

 


 SOPMODにも記載があるように、416に代わる以前からこのHKマガジンは納入されている。

 
 

 STANAGは、15年前のマルイ時代に苦労しながら散々加工済み。

 

 再びPTW用を準備する元気も無いので、年代に合わせてHK・PMAG・EMAGを併用する事に。


  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 21:28Comments(0)HK416D

2014年12月23日

LA-5 Part.2

 ほのかに期待したLA-5へのバッテリーイン。

 

 分解して内部スペースを確認したものの、残念ながら断念する結果に。


 しかしながら、ライトやレーザーには興味がないもののアップグレードバージョンと言うだけに、一部の細かなパーツには目を見張る。

 

 反面、ライトやレーザーのために造型には変更点も有り。

 
 

 


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 11:06Comments(0)PTWHK416DM4

2014年12月22日

LA-5 Part.1

 FMA製のアップグレードされたLA-5を調達。

 

 内部スペースの具合を知りたかったため、取りあえず分解。

 

 そう遠くない時期にelement製も発売されるようなので、比較検討したうえ装着する事に。


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 16:03Comments(0)PTWHK416DM4

2014年12月16日

HK416D part.82 Vertical Fore Grip

 フォアグリップを再調達。

 

 こちらで触れたようにTANGO DOWNのITI用を調達したものの、再調達を迫られる事に。

 オペレーターのフォアグリップにダクトテープが巻かれているケースが多く不思議だったものの、ITI用ではなくシュアファイア用のMK46が納まっているとの消息筋の指摘で納得。

 


 しかも、MK46には旧モデルと現行モデルが存在し、↓の現行品とは配線の凹部分に差異が。

 

 という事で、MK46の初期モデルを放出品で調達して一安心する事に。

  
タグ :Tango DownHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:02Comments(0)HK416D

2014年10月10日

AAC M4-2000 part.10

 AAC M4-2000 part.6で触れたように第一段階で「Ceracoat」を施したので、第二段階では「KRYLON」をペイント。

 

 どの色で塗るべきか迷ったものの、これらの画像を見てSandではなくKhakiを選択。

 

 また、このように熱が入るらしく、剥がれ具合も参考にしてペイント。

 

 剥がれ具合が微妙に異なっているものの、このサプレッサーは'07'と08で内部構造が変更されているようなので、その違いが現れている可能性有り。

 
 

 いずれにせよ、やっと第2段階が終了。

 

 後は、焼け具合と傷をさらに表現出来れば完成。

  
タグ :AAC


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 08:31Comments(0)サプレッサーHK416D

2014年09月24日

Paint part.1

 記憶が定かではないものの、銃や装備にペイントが施されるようになったのは、確か2000年代初頭。

 

 アフガンが始った事で実戦画像の露出が多くなり、その殆どがペイントされていた。
 ペイントされていない訓練画像を多く見ていたせいかその塗装に刺激され、当時はサンドカラーの装備も無かったので、自身のOD装備をブシュー。

 という事で、何時にするか判らないものの、取りあえず3色のKRYLONを調達をして、まずは下準備する事に。

 

  
タグ :AAC


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:06Comments(0)サプレッサーHK416D

2014年09月21日

TOKYO SABAGE PARK

 先日のプライマリーテストの残りが有ったので、再びTSPの定例へ。

 

 しかし、今回の定例は前回と異なり全てフルオート戦で、その目的は達成出来ず。

 

 それにしても、至近戦となるCQBエリアでのフルオート戦は、実に肩に力が入る。

 

 可能であれば、セミ戦が望ましい。

  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:16Comments(0)HK416DTactical Training & Simulation

2014年09月20日

HK416D part.81 Trigger

 2008年、DGがGeisseleに発注した416/M4用のトリガーシステム。

 

 Craneセンターにより安全性が承認されたこのトリガーシステムが装着されているようで、気になるのはその内容。
 詳細は不明なものの、どうやらトリガープルやストロークが改良されているようで、このようなGeisseleの映像でもその性能の一端を確信。

 

 PTWの場合、GBBとは異なりシアーが存在しないため、求めるようなトリガーフィーリングの再現は難しいものの、このようなセミオートでのレスポンスは再現したいもの。

 M4を作った当初から気になっていたのでパーツを調整してもらうと、PTWのレスポンスは大幅に改善し、連射性能の向上に大満足。
 もう少しだけリターンストロークを減らせられれば、この改良はパーフェクトに。

 実際にオペレーターがフルオートでぶっ放す事は少ないだけでなく、フルオートにトリガーフィーリングなど求められないので、このようなトリガーシステムが求められる理由も想像出来る。
 M4だけでなく416にもこの調整を行ってもらったが、この微妙なトリガー感覚の差は微妙以上の火力を生み、理想的なプライマリーへ近づく事に。



  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:07Comments(0)PTWHK416D

2014年09月17日

HK416D part.80 Sling Adapter

 レール側のスリングアダプターを変更。

 

 CQD製のアダプターとHKフックの組み合わせで特に問題は無かったものの、スリングを使い分ける機会があるので、容易に交換するためにアダプターを変更。

 

 ブッシュスイッチ式のスイベルが便利なので、この画像を参考にする事に。

 
 
 昔に使用していたKnight's製と比較しても遜色ないどころか、より強固な印象。


  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:43Comments(0)HK416D

2014年09月15日

TOKYO SABAGE PARK

 プライマリーのセットアップがほぼ完了し、テストを兼ねてTSPの定例へ。

 

 許された範囲内の初速で、どれだけの集弾と飛距離が可能なのか、インナーバレル長やスプリングレートの組み合わせを数種類テストしてみたので、その結果を確かめる事に。

 

 結果は極めて上々で、ほぼ望む性能に。
 もう少し詰める余地が有るのか判らないものの、さらに時間を掛ける事で良好な結果が生まれるかも知れず。


 また、これまでのトレーニングでスキルアップを少し実感するものの、とても満足するレベルには到らず。
 もっと場数を増やして、判断力を養う必要が有りそうな雰囲気。

 

  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:44Comments(0)PTWHK416DTactical Training & Simulation

2014年08月30日

HK416D part.79 Glass Breaker

 Glass Breakerを再調達。

 

 こちらで触れた海外のエアソフターが情熱で作り上げた見事な製品を以前に調達。

 しかし、少々残念だった点は素材と大きさ。
 非常に温度が上がるサプレッサーに装着される実物がアルミ製のはずもなく、また装着するサプレッサーの種類を多く設定しているせいか大きめのサイズ。

 そんな折り、スチール製の後発商品が発売されたので再入手。
 
 スチール製なので質感と重量感は文句無し。

 

 また、画像では判りにくいものの、サイズもジャストと言えるサイズで、サプレッサーに装着した際に感じたサイズの違和感も無し。

 

 高品質な製品をリリースするPTSだけに、その出来映えには大満足。


  
タグ :AAC


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 10:55Comments(0)サプレッサーHK416D

2014年08月16日

HK416D part.78 Hogue Grip

 握り易さを求めてグリップを交換。

 

 好みのグリップを探すため、オペレーターの使用例が多いグリップを選択。

 

 SOCOM仕様の416はTango Downが標準的なので、興味深かったG&P製を使用してみると、その感触はとても好印象。
 しかし、M4のグリップに慣れ親しんでいたためか、グリップ角度の違いを克服できず違和感が消えなかったので変更。

 Hougeの第一印象は、適度な太さとラバーによるタッチのせいか416が軽く感じる事に。
 また、M4グリップと角度が同じなので、一度身に付けた感覚が戻り一安心。

 実グリップをPTW用に加工したカスタム品なので、フィッティングの際には難儀な調整加工が求められたものの、装着後の印象は好感触で、永い付き合いが予想出来る感有り。

 

 今後の使用で、印象がどのように変化するのか愉しみな一品。



  
タグ :HK416PTW


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 10:01Comments(0)PTWHK416D

2014年08月15日

HK416D part.77 Selector ②

 こちらで触れたセレクターが進化。

 

 一度は自身でリューター加工したものの、友人が好意で機械加工してくれ、その出来映えに納得。
 ちなみに、この画像は試作時のもの。

 

 素晴らしいディテールに大満足。

 

 息を止めての作業となる墨入れも終了。

 

 理想型の完成までご協力頂いた関係各位には、厚く御礼申し上げます。

 


  
タグ :HK416PTW


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 16:33Comments(0)HK416D

2014年08月09日

HK416D part.76 Selector ①

 何故か気になるアンビ側のセレクター。

 

 このPTWはアンビ仕様のため、ファイアリングポジションが可動して示される仕様。
 しかし、SYSTEMA純正アンビ側パーツと416の相性には違和感を感じ、このままでは愛着が今一つの印象。

 そこで、416のSOCOM仕様を見てみると、想像の域を超えないものの、セレクターはHK純正・ストレート型・クサビ型といった2~3種類が見受けられた。

 
 

 数種類が存在する理由は定かでないが、マガジンキャッチと併せ、様々なSOCOM仕様が混在するから面白い。


 クサビ型に変更したいものの、そのようなパーツは発売されていないので、このようなパーツを目指し削って自作。

 

 素材がスチール製なのでブルーイングした後、ポジションに墨入れを施しひとまず完成。

 

 とりあえず、気になっていた点を一つ解決。


  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 09:52Comments(0)PTWHK416D