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Posted by ミリタリーブログ  at 

2013年03月31日

HK416D part.10 SOPMOD Stock ②

 念願の通称“Craneストック”を入手。

 
 


 10年前、プロトは当然の事、LMT初期モデルの入手をある事情で逃す悔しい思いをしただけに感無量。
 また、軍納入モデルは、Gen1・Gen2を問わず流通量が少ないので、とりあえず押さえられて一安心。

「SLOPING CHEEKWELD BUTTSTOCK (SCB)」
 created by Dave Armstrong of NSWC-Crane
 
 復帰に当たり、タイミング良く出会えたのも何かの縁。


 単なるプラの塊に見えても、それは実銃使用に耐える素材。強度はアフガンとイラク戦で実証済み。
 また、その質感も実ならではの無骨な味わい。

 
 

 このストックは、プライマリーに対する愛着を深める最低装備だっただけに、まずは一安心。

  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 18:07Comments(0)HK416D

2013年03月30日

HK416D part.9 HK Stock

 HK416純正の「E1」と「E2」ストック。
 
 

Features include:
・Ergonomic cheek weld for improved firing position
・Two waterproof compartments for storing 6 batteries (DL-123 or equivalent sized)
・Twist-off padded rubber buttplate
・Multiple sling attachment points
・Multi-position adjustable/retractable (depending on buffer tube)
・Requires Mil-Spec buffer tube for install.

 NSWの画像では「E1」の確認が可能。

 

 HK416DがSOCOMへ納入される際、このストックがおそらく装着されているのだろう。

  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 08:21Comments(0)HK416D

2013年03月29日

HK416D part.8 Sling Mount



 M4の時に様々なスリングを試した結果、最終的に官品のシンプルなコンバットスリングに戻った過去があるだけに、416ではどうしようか悩むことも・・・。
 しかし、最近は当時と違い2ポイントと1ポイントの使い分けが可能になっているので、一度試してみたいもの。

 また、スリングとスリングアダプターは一対なので、アダプター選定でも悩まされる日々・・・。
 様々なタイプが各社から発売されているが、かつてKNIGHT'SのQDを3種類経験するも、動きが良い反面、安定感の面で違和感を感じた事から、とりあえず416ではお約束のCQD製を選択。
 
 
 また、アダプターはスイッチングとも連動する重要なパーツ。
 CQDが役不足になる事はないと思うが、後の事は試してみてから考えよう。
 

 それにしても、CQDのフロントを探しているがなかなか買えない!
 全く困った状況だなぁ・・・。


  
タグ :HK416CQDSling


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 10:56Comments(0)HK416D

2013年03月28日

HK416D part.7 SOPMOD Charging Handle

 チャーハンが到着。

 
 M84 GAS BUSTER® CHARGING HANDLE -MILITARY BIG LATCH

 各国の軍・警察によって仕様が異なり、様々なバージョンが存在するHK416D。
 SOCOM仕様を目指す上でのチャージングハンドルは?

 Craneストックを始めとしてSOPMODに準じたパーツがHK416にも導入され、チャーハンも例に漏れず。

 

 SOPMODの解説によれば「EXTENDED」とPRiが特許を取得している「GAS-DEFLECTING」モデルが存在しているが、今回は装着画像のように後者を選択。
 
 また、PRiには3種類のラッチがラインナップされているが、迷う事なく文字通りのMilラッチをチョイス。実際に目にすると、質感は当然の事ながら、M4とは異なるハンドル部分の大きさと凝った造りに驚かされる。
 


 それにしても、欲するパーツの欠品が多い。
 時代のせいだろうが、もう少しラクに部品集めをしたい・・・。

  
タグ :HK416SOPMOD


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 12:36Comments(0)HK416D

2013年03月27日

HK416D part.6 Buffer Tube

 ストックが決まれば、次はバッファーチューブの選択。

 

 M4の時にチューブをマルイから官給品に換え、その質感に感動した記憶が・・・。
 そんな思いを取り戻すべく、チューブ選びを入念に。

 LMT・DPMS・CMT・VLTORといったメーカーからノーブランドまで選択肢は実に豊富。
 CraneストックならLMTをチョイスするのが一般的。
 しかし、HKからSOCOMにコンプリートで納入されているとすれば選択肢は広がる。

 SOCOM仕様に関する具体的な資料が見当たらないのでチューブ選びは難しいが、さて何を選択するべきか・・・。
  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 13:29Comments(0)HK416D

2013年03月26日

HK416D part.5 SOPMOD Stock ①

 アフガン画像でこの通称「Craneストック」が公になった時、入手のためにあらゆる手を尽くした。

 
 LMTが生産しているとの情報を海外経由で知り、あの手この手を尽したが、残念ながら諦めるざるを得ない結果に・・・。


 ところが、最近は当時と状態が異なる。
 Craneストックのライセンス生産はLMTだけでなくB5でも開始され、カラーバリエーションも増え選択肢が広がった。
 
 
 


 また、市販されているストックは、スイベルが装着できるように進化した。
 
 画像では、実際にスイベルアタッチメントを使っているオペレーターも存在しているが、ストックに元々リブがある事から、採用はされていないがCraneはこのような点を想定していたのだろう。
 

 今度のプライマリーは、このSCBで組まなければ始まらない。
 
 リベンジだな、こりゃ!


  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 21:14Comments(0)HK416D

2013年03月26日

HK416D part.4 Washer

 M4時代は、このような実の画像を見て、薄いワッシャーにしたいと思ったもの・・・。

 

 無知という事もあり、ピールやクラッシュを知らず、実パーツで対応するまで様々な方法で苦労し悩んだ・・・。
 


 HK416Dの場合、パーツリストでクラッシュワッシャーの使用が明記されているが、画像を見るとバレルエンドが私の想像と少し異なっていた。
 要調査である・・・。
 
   
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 11:02Comments(0)HK416D

2013年03月24日

SOPMOD

 私のような浦島太郎は装備のおさらいをする必要が・・・。

 という事でSOPMODを参照。
 しかし、Block1世代としては現在の状況に驚きの連続・・・。

 

 M4が登場し装備品が増え、それまで以上に愉しむことが出来るようになった反面、費用面では高騰・・・。
 以前に揃えた装備が赤丸。
 


 そして、現在のBlock2以降を揃えようとすると、少し頭が痛くなる・・・。
 


 また、この手の装備は調達に苦労する・・・。
 欲しいのに入手できないストレスは、今になっても相変わらず。

 しかし、簡単に買えないからこそ愉しい点もあるので、じっくり装備を揃えよう・・・。

  
タグ :SOPMOD


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 10:28Comments(0)HK416D

2013年03月23日

REDI-MAG

 REDI-MAGの残骸も出て来た。
 
 
 電動ガンの常であるバッテリー収納。
 この問題を解決するためにかつてREDI-MAGを導入したが、今では通常の使用方法が可能。

 また、SOPMODでも採用され、デルタを中心に戦術面から運用されている様子が容易に想像可。
 
 
 
 ファーストコンタクト後の最初のマガジンチェンジを重要視しているんだろうなぁ・・・。

  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 18:40Comments(0)装備

2013年03月23日

Safariland 6004 part.1

 2002年製造のP226用6004が出て来た。

 

 今更どう使うか考えてみたが、プレートキャリアの胸元での使い道も面白いので、とりあえずバラしてみた。

 
 

 さて、アタッチメントを探してみよう。
  
タグ :6004


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 08:53Comments(0)装備

2013年03月23日

SUREFIRE part.1

 懐かしいSUREFIREの9Pタクティカルモデルを引っ張り出して来た。

 


 デルタが使用している思われる画像で少し安堵するが、少し古めかしい雰囲気も感じるため、現在M600シリーズを物色中。

 
 

 しかし、どうやらM600シリーズは、モデルにより60・120・200ルーメンと明るさが異なるようで、いま一つ違いがハッキリせず困惑。

 そもそも今の9Pは何ルーメンなのか?

  
タグ :SUREFIREHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:08Comments(0)HK416D

2013年03月22日

CARRYING CASE part.2

 最近では、Pericanにセットするソフトなキャリングケースも発売されている模様。

 


 LBTのキャリングケースも捨てがたい。

   
タグ :CASEHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 15:05Comments(0)装備

2013年03月21日

CARRYING CASE part.1

 この趣味を一度引退した際にPelicanの1720を売却してしまったので、今度は違うケースを物色中。

 ハードケースは、メリット以上にデメリットを感じていたので、今度はソフトなキャリングケースを選択する予定。

 しかし、探してもなかなか食指が動かない中、このようなケースを発見。

 

 どなたか譲っても良いという方がいらっしゃいましたらご一報ください。


  
タグ :CASEHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 23:27Comments(2)装備

2013年03月20日

HK416D part.3 Date Code

part.3の特徴の一つである刻印・・・。

 その一つであるアッパーレシーバーの刻印には、このような意味があるらしい。

 

 2004年 AE "Sterling VA"

         88-00050○
         88-00052○

 2005年 AF "Sterling VA"

         88-00056○
         88-00098○
         88-0011○○
         88-0013○○
         88-0017○○
         88-0022○○
         88-0024○○
         88-1007○○
         88-2000○○

 2006年 AG "Sterling VA"

         88-0031○○ DG
         88-0038○○

 2007年 AH "Sterling VA" "Ashburn VA"

         88-0042○○ DG
         88-00518○
         88-0055○○
         88-0065○○

 2008年 AI "Ashburn VA"

         88-016594
         88-005082 M27
         88-0086○○

 2009年 AK "Ashburn VA"

         88-0291○○

 2010年 BA "Ashburn VA"

         88-0086○○

 2011年 BB "Ashburn VA"

 2012年 BC "Ashburn VA" 東京マルイ発売年

 2013年 BD "Ashburn VA"

  A=0
  B=1
  C=2
  D=3
  E=4
  F=5
  G=6
  H=7
  I=8
  K=9

 海外情報につき、詳細はHK社にお問い合わせ下さい。

 ※参考URL http://www.hk-usa.com/civilian_products/faq.asp

  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:10Comments(0)HK416D

2013年03月19日

HK416D part.2 Barrel Length

 「10」とか「10.3」とか「10.5」というインチ表示をよく見かけるが、実際のところバレル長は何インチなのだろう?

 


 マニュアルによれば、通称10インチは「10.4」インチと記載されていた・・・。
   
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 23:44Comments(0)HK416D

2013年03月18日

HK416D part.1

 次期プライマリーは、Mk18のMod.0やMod.1ではなく、ほぼ「HK416D」で気持ちが固まった。

 

 まだパーツが出揃っていない事もあり、トレポンでの416製作は難しいかも知れないが、時間を掛けて所有欲が満たされる416を作って行きたいと思う。

 かつて、M4の時もそうだった。
 日本でRISが出始めた'96年頃に飛び付いたが、アルミのパイプをアウターバレル代わりにしてRISをビス留めしただけのモノだった。
 しかし、その後はパーカライジング処理が施された実寸スチールアウターバレルやバレルナットカラーの登場で各部は満足できるモノになったが、最終的にはマルイベース特有の超えられない壁もあった。

 このような点を満たすためにトレポンが開発されたと思うが、いざトレポンで「416」を作ろうとすると少し話が変わって来るように思える。まだM4の時のように過渡期なのだろう。

 しかし、塗装や刻印を含め、当時では再現不可能だった事が今では可能に。
 細部が再現され深化した「HK416D」を早く手にしたい。

 


 とりあえずは部品集めから。
 まずは、HK製のハンドガードが届いた。

 

 RIS・RAS・RASⅡ以来、久々に手にするレール。


  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:35Comments(0)HK416D

2013年03月17日

Z-SHOT

 次期プライマリーは、トレポンにしよう。

 そう考え「Z-SHOT」に行ってみようと思ったら?
 ・・・無くなっていた。

 約15年前、マルイベースのM4を使用していた際、この店にも通いコンプリート用のパーツを分けてもらったり。
 トレポンが発売された時には、その開発に対する思いや拘りを聞き、いつかはPTWをベースにしようと思ったもの。

 しかし、その頃は弾道に納得が出来ず、ゲーム使用に躊躇し見送った経緯も。
 また、A2の固定ストックも許せず、テレスコを使用する場合は電動ならではの配線処理問題が有り、Craneストックの画像が出て来た頃には、このストックでのバッテリーインを強く進言したりもした。

 

 しかし、この10年でトレポンも進化した様子。

 後は、その頃通っていたショップが全て無くなっているので、これからはかつてのようなサービスが受けられるショップ探しを始める事に。

  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:37Comments(0)PTW

2013年03月16日

Knight's QDサプレッサー part.3

 以下内容の「Knight's QDトレーサー」を目指しました。
 ・Knight'sの外観を損ねないトレーサー
 ・前方で電池交換可能
 ・後方でスイッチON‐OFFが可能


 とりあえず、QDサプレッサーとトレーサーを採寸。
 QDサプレッサーの内径は32mm×114mmで、トレーサーの外径は34mm×112mmなので、トレーサーのケースを外し中身だけをQDサプレッサーへ。


 作業工程は以下のとおりでした。

 ①QDサプレッサーを加工
 ・筒内部のリブを削る
 ・スイッチを後部に配置させるため、溝を削る
  ※リブは電池収納の際にも障害になるのでしっかり段差を取り除く
 

 ②放電されている状態を確認して、トレーサーのケースを外す
 

 ③スイッチボタンの取り回しを変更する
 ・スイッチボタンを削る
 ・スイッチボタンを反対方向からスイッチに取り付けるため、アーチ状のトレーサーフレームを一部カットする
 ・加工後のスイッチボタンをスイッチに反対方向から取り付ける
 ・取り回しを変更したスイッチボタンを取付けるため、トレーサーのエンドプレートを削る
 
 
 

 ④トレーサーユニットをQDケースに収める
 ・必要に応じてトレーサーユニットの外径およびQDケース内部を削る
 ・QDケースのフタをしっかり締めるため、スイッチ側のトレーサーのエンドプレートを約2mm削る
 
 

 ⑤電池の収納に注意する
 ・電極と電池の接触がイマイチなため、電極付きのフタに接する電池ガイド上面を約2mm削る
 ・QDのフタを装着する時、電極付きのフタも一緒に回ってしまうため、電池の電極位置に注意してQDのフタを装着する
 
 


 初加工のため上記要領を知らず、試行錯誤の加工でしたが、特に大きな問題もなく作業は終了しました。時間を要する部分は、ケースとスイッチ等を削る作業ぐらいです。
 
 これで、やっと念願の「Knight's QDトレーサー」を手にすることが出来た!  
タグ :KnightsHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:26Comments(0)サプレッサー

2013年03月16日

トレーサー初期不良?

 発光管に電源の配線が噛んでた!
 ホップじゃあるまいし・・・。



 これってセンサーじゃないですよね?
 ご存知の方がいらっしゃったら教えて下さい。  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 04:30Comments(0)独り言

2013年03月15日

Knight's QDサプレッサー part.2

 Knight'sのQDサプレッサーにトレーサーを入れようと思い買ったらビックリ!
 フルオートトレーサーがこんなに小型化していたとは思わなかった!

 かつても同様の行為を行ったが、トレーサーを分解して挫折・・・。
 マルイがせっかく小型化してくれたので、今度は頑張ってみよう。

 早速分解すると、マルイさんの注意書き。



 自己責任で取り掛かるが、今回は大丈夫だろうか?



 まずは採寸からっと・・・。



  
タグ :KnightsHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 23:39Comments(0)サプレッサー

2013年03月14日

AAC M4-2000 part.4

 MAGPUL製の「M4-2000」が手元に届いた。

 

 今回購入したのは、MAGPUL製「M4-2000」タイプの初期限定モデル。
 サイレンサーボディの厚みが薄くなり270gから200gに軽量化された最新モデルを含め3バージョンが発売されたようだが、実は500gなので気にもせず、外観のリアルさを求めての結論。

 この実のようなマズル径が特に魅力的。
 その細さゆえにデメリットも心配されるが、もしそうなったら延長インナーバレルKITを用意して対応の予定。

 
 

 実の「M4-2000」のマズル径はこんな感じ。

 


 ハイダーはアルミだったので使う予定なし。
 当然、サプレッサーポーチは付属しないので、どこかで手配しよう。

 

  
タグ :AACHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 23:05Comments(0)サプレッサー

2013年03月14日

Harris M-86 Sniper Rifle




 ミリブロを見ていたら、10年前に手放した懐かしい「M-86」の画像が!

 約50m先のアンブッシュする標的を Mark4m1のmilドットで捉え、木の幹から顔が出た瞬間にヘッドショットを10倍で眺める体験は実に爽快・・・。

 そんな愉しい思い出を残してくれ、マクミランのMcHALEデザートストックを与えられたSEAL仕様ボルトライフル「M-86」が、今も大切にされているようで感慨深い。

 UNERTLの復刻版とA3ストックを買う矢先に引退を強いられたが、その2丁が並ぶ光景はじつに羨ましい!

 「Harris M-86 Sniper Rifle」
  http://www.harrisbarrelworks.com/military.html
  http://www.snipercentral.com/m86.htm
  http://www.mcmillanusa.com/mcmillan-stocks-tactical-stock-list.php#mchale
  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 15:50Comments(0)独り言

2013年03月14日

AAC M4-2000 part.3

 3本とも「AAC M4-2000」で、左から06・07・08モデル。
 形状・刻印・色味が異なっている。

 

 実はサプレッサーポーチまで付属。
 反対方向に装着するあたりが“らしく”て良い。

 
 
  
タグ :AACHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 13:31Comments(0)サプレッサー

2013年03月13日

AAC M4-2000 part.2

 「M4-2000」の内部はこのようになっているらしい。


 

 素材はチタンより丈夫なインコネルでF1のエキゾーストでも使われる素材。
 
 エアガンの消音には興味がないのに、こんな所には興味が湧く不思議・・・。  
タグ :AACHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:29Comments(0)サプレッサー

2013年03月13日

AAC M4-2000 part.1

 このようなサプレッサーの塗装の剥げ方は




 このように温度が上がるから?
 「M4-2000」の発射耐久テスト時の模様だそう。


  
タグ :AACHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 11:08Comments(0)サプレッサー

2013年03月12日

Knight's QDサプレッサー part.1

HK416D part.22 eo雑誌記事を見た時、その見た目から衝撃を受け「何とか手に入れたい」と思ったものの、当然の事ながら実は不可能・・・。
 しかし、友人がリアルな外観のGB-TECH製を手配してくれ大満足。

 ただ一点だけ気掛かりだったのは、バネのテンションでロックするが故にバレルに対して同軸を保てなかった事。
 しかし、10年の期間が経過すると、実と似たようなロック方式に進化していた!

 再び購入して当時のモヤモヤが解消!!
 この方式で装着したいと何度思った事か・・・。

 また、色々と検索すると、当時に改造途中で諦めたトレーサーを入れている漢まで居た。
 誰かハイダーを入れるだけでスイッチがONになる改造方法をご存知なら教えてください。



  
タグ :KnightsHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 21:59Comments(0)サプレッサー

2013年03月12日

次期プライマリー

 プライマリー選びで頭を悩まし、画像を漁る日々。

 AR-15シリーズでは、「M4」まで経験。

 次は、「Mark18」か「HK416」のどちらかであるものの、なかなか難問が多そうな雰囲気。

 
 


  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 16:29Comments(0)独り言

2013年03月12日

復帰

 1カ月ほど前に「ACT OF VALOR」を観て、リアルな動き、新たな戦術に驚いた!




 現役が主演しているのだから当然だが、10年前に引退したはずの気持ちに再び火が付いてしまった・・・。


 当時の装備を処分してしまった事を後悔するが、ジックリと出直しを愉しんでみようと思う。
  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 12:20Comments(0)独り言