2014年02月02日

AAC M4-2000 part.8

 3本の「M4-2000」。

 


 「M4-2000」については、このようにアプローチしたものの、まだ道半ばなので続ける事に。


 PTSから発売されている「M4-2000」は、計3種類。
 この3本は、そのうちの2種類。

 
 左から
 ① AAC Masada SD
 ② AAC Masada SD
 ③ AAC M4-2000 DX ver.

 この他に Light Weight ver.も存在。


 また、①・②と③の違いは、マズル径・刻印と内部処理。
 マズル径は、①・②が8mmで、③が12mm。
 左側②・右側③
 


 刻印は、このような違い。
 左側②・右側③
 


 外観上、マズル径は①・②が好みで、刻印は③が適正なので、ニコイチさせてみたら最もリアルになると想定してみたが、残念ながら①と②のマズルキャップは③とネジ径が合わず、タイプ別の互換性は無し。


 ①は、実物同様のセラコート済み。
 ②は、アルマイト処理。
 左側①・右側②
 


 これで外観と内部構造の目安が付いたので、他の部分も検証して、先へ進む事に。










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Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 11:48 │Comments(0)サプレッサー

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