楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2015年03月31日
Battle Dress Uniform part.21
khakiのRAIDシャツを調達。

90年代に経験したこちらの3Cに加え、未経験のkhakiを調達。
アフガン初期に引退した身としては、その後にまさかオーソドックスな無地のkhakiを着用したとはつゆ知らず。

驚きと共にその印象の良さから入手は時間の問題であったものの、時の経過により良程度の放出品を探すのは極めて困難。
しかし、モノが無い訳ではないので、待っていれば出て来るというもの。
この手のシャツでいつも問題になるのは、当時のkhaki色と当時のVelcro色と糸色を含めた縫製技術。


国内での調達と縫製先の調査に時間を掛けるぐらいなら、ガチの入手の方が比較的容易かつ安価な結果に。

90年代に経験したこちらの3Cに加え、未経験のkhakiを調達。
アフガン初期に引退した身としては、その後にまさかオーソドックスな無地のkhakiを着用したとはつゆ知らず。

驚きと共にその印象の良さから入手は時間の問題であったものの、時の経過により良程度の放出品を探すのは極めて困難。
しかし、モノが無い訳ではないので、待っていれば出て来るというもの。
この手のシャツでいつも問題になるのは、当時のkhaki色と当時のVelcro色と糸色を含めた縫製技術。


国内での調達と縫製先の調査に時間を掛けるぐらいなら、ガチの入手の方が比較的容易かつ安価な結果に。
タグ :BDU
2015年03月27日
CMC Rescue RAPPEL GLOVES
2015年03月26日
LA-5 Part.7
ガレージキットを調達。

Eelementのボタンが理解に苦しむ形状だったので、そのボタンを流用して取付位置をケース上面から下面へ変更。
しかし、窪み過ぎる取付位置になってしまうので困っていたところ、この点を解消するガレージキットが早々に登場したので、まさに渡りに船。

裏から接着するシリコンゴム製のボタンにはUHPの文字もあり、墨入れをして装着。
ただし、ケースを分解する際には接着を剥がしながらの微妙な作業を強いられるため容易ではない。


雰囲気は上々なのでしばらくはこの仕様で満足し、実の質感への憧れを封印。

Eelementのボタンが理解に苦しむ形状だったので、そのボタンを流用して取付位置をケース上面から下面へ変更。
しかし、窪み過ぎる取付位置になってしまうので困っていたところ、この点を解消するガレージキットが早々に登場したので、まさに渡りに船。

裏から接着するシリコンゴム製のボタンにはUHPの文字もあり、墨入れをして装着。
ただし、ケースを分解する際には接着を剥がしながらの微妙な作業を強いられるため容易ではない。


雰囲気は上々なのでしばらくはこの仕様で満足し、実の質感への憧れを封印。
タグ :LA-5
2015年03月25日
HK416D part.87 Magpul MOE Carbine Stock
MOE Carbineを調達。

以前にこちらで触れたCTRだけでなく、MOEも経験してみる事に。

CTRと比較すると、違いはアジャストレバーとスイベルホールの有無だけで、サイズは同寸。
CTRに飽きたらMOE。
その程度の事であるものの、装着画像を見てしまうと欲しくなる不思議。


以前にこちらで触れたCTRだけでなく、MOEも経験してみる事に。

CTRと比較すると、違いはアジャストレバーとスイベルホールの有無だけで、サイズは同寸。
CTRに飽きたらMOE。
その程度の事であるものの、装着画像を見てしまうと欲しくなる不思議。

2015年03月24日
CRYE Frag Grenade Pouch
グレネードポーチを調達。

以前、こちらで触れたようにAOR1のポーチ類はCRYE製を中心に集めていたが、このグレネードポーチは特に入手難。
古参の雰囲気を求めMLCSを代用していたものの、やっとこのポーチを調達。


このポーチが重宝がられる理由は定かでないものの、バックルの有無が一つの理由なのかも知れない。
いずれにせよ、無二の存在感。

以前、こちらで触れたようにAOR1のポーチ類はCRYE製を中心に集めていたが、このグレネードポーチは特に入手難。
古参の雰囲気を求めMLCSを代用していたものの、やっとこのポーチを調達。


このポーチが重宝がられる理由は定かでないものの、バックルの有無が一つの理由なのかも知れない。
いずれにせよ、無二の存在感。
2015年03月23日
Battle Dress Uniform part.20
理想的なサイズのコンパンを調達。

CRYE PRECISIONのSandは今や調達難であるものの、Khakiとも異なる色合いが何故か魅力的。


絶版で自身のサイズを入手するまでは、フィールドパンツも含めひと苦労。

大物を含め、何かと難儀なSand装備。

CRYE PRECISIONのSandは今や調達難であるものの、Khakiとも異なる色合いが何故か魅力的。


絶版で自身のサイズを入手するまでは、フィールドパンツも含めひと苦労。

大物を含め、何かと難儀なSand装備。
タグ :BDU
2015年03月22日
LA-5 Part.6
宿題になっていたMatrixを施工。

どう足掻いても実のLA-5にはなれないレプのLA-5。
しかし、可能な限り少しでも近づけたいので、各作業を実施。
その一つとしてマトリックスを施す事に。
実のLA-5においては、シリアル・マトリックス共に黒い刻印が存在。


しかし、Elementのシリアルは白い刻印なので、マトリックスも白い刻印で良しとする事に。

写真ではその質感を伝えられないものの、雰囲気は上々。
しばらくはこの仕様で満足し、実の質感への憧れを封印。


どう足掻いても実のLA-5にはなれないレプのLA-5。
しかし、可能な限り少しでも近づけたいので、各作業を実施。
その一つとしてマトリックスを施す事に。
実のLA-5においては、シリアル・マトリックス共に黒い刻印が存在。


しかし、Elementのシリアルは白い刻印なので、マトリックスも白い刻印で良しとする事に。

写真ではその質感を伝えられないものの、雰囲気は上々。
しばらくはこの仕様で満足し、実の質感への憧れを封印。

タグ :LA-5
2015年03月21日
AAC M4-2000 part.12
宿題になっていたMatrixを施工。

DG装備の象徴とも言えるマトリックス。
プライマリーやセカンダリーだけでなくEOtechなどの細かな装備品に対してもマトリックスが存在。
MP7やP226のサプレッサーと同様に416のAACにも施され、注意深く見ると確認する事が出来る。



細かな部分であるものの、知ると気になるディテールの一つ。


DG装備の象徴とも言えるマトリックス。
プライマリーやセカンダリーだけでなくEOtechなどの細かな装備品に対してもマトリックスが存在。
MP7やP226のサプレッサーと同様に416のAACにも施され、注意深く見ると確認する事が出来る。



細かな部分であるものの、知ると気になるディテールの一つ。

タグ :AAC
2015年03月19日
TC-2001 part.9
2015年03月18日
TC-2001 part.8
2015年03月15日
NSWDG New Balance T-Shirt
現用Tシャツを調達。

昨年、DGに2,750着のTシャツが納まった。
NBの製品で、内1,350着がこのブラウン。

New BalanceのMilitaryラインでSystem 7(NBS7)というベースレイヤーTシャツ(左側)が存在しているものの、DG発注のこのシャツは厚手のストレッチ素材になっていた。


昨年の納入品のため画像で出てくるのは数年後になると思われるものの、それ以前にTシャツまで別注するDGの拘りと予算には脱帽するばかり。

昨年、DGに2,750着のTシャツが納まった。
NBの製品で、内1,350着がこのブラウン。

New BalanceのMilitaryラインでSystem 7(NBS7)というベースレイヤーTシャツ(左側)が存在しているものの、DG発注のこのシャツは厚手のストレッチ素材になっていた。


昨年の納入品のため画像で出てくるのは数年後になると思われるものの、それ以前にTシャツまで別注するDGの拘りと予算には脱帽するばかり。
タグ :BDU
2015年03月14日
M4 part.5 GG&G Free Floating Forearm
2015年03月13日
HK416D part.86 EOTech 551 NSWDG Marking
これらの551画像に必ずと言って良いほど存在するmatrix。

刻印とシールの2種類が存在。
・刻印

・シール

マトリックスの内容が合っていればどちらでも良いものの、主観的な理由から刻印バージョンを選択してDG仕様に。

また、SGT416に入っている刻印同様、matrixの内容も重要視。
ずっとこのマトリックスが気になっていたものの、表記内容の調査と特定に時間を要し、これまで多くの時間が掛かってしまう結果に。


刻印とシールの2種類が存在。
・刻印

・シール

マトリックスの内容が合っていればどちらでも良いものの、主観的な理由から刻印バージョンを選択してDG仕様に。

また、SGT416に入っている刻印同様、matrixの内容も重要視。
ずっとこのマトリックスが気になっていたものの、表記内容の調査と特定に時間を要し、これまで多くの時間が掛かってしまう結果に。

タグ :HK416
2015年03月09日
TC-2001 part.7
NVGマウントをセット。

TANカラーに比較的新しいL2 G05をセットアップしたので、ODカラーには04年に501個が納まった3ホールブラケットをセット。

IBHの残像が脳裏に有るだけに、自身の中では最もシックリするマウントデザイン。


TANカラーに比較的新しいL2 G05をセットアップしたので、ODカラーには04年に501個が納まった3ホールブラケットをセット。

IBHの残像が脳裏に有るだけに、自身の中では最もシックリするマウントデザイン。

タグ :TC2001
2015年03月06日
TC-2001 part.6
ODカラーのTC-2001を調達。

以外と数少ないMSA社のMサイズを探していたため、TANカラー同様、入手では予想以上の苦労を強いられたものの、早いタイミングで運良く新品が出てきたので即決。
探す過程において実感したのは、今後の調達では更に困難さが増す様相。

ODカラー特有の古参らしい味わいを求めて入手したので、TANカラーとは一味違う雰囲気を目指す事に。


以外と数少ないMSA社のMサイズを探していたため、TANカラー同様、入手では予想以上の苦労を強いられたものの、早いタイミングで運良く新品が出てきたので即決。
探す過程において実感したのは、今後の調達では更に困難さが増す様相。

ODカラー特有の古参らしい味わいを求めて入手したので、TANカラーとは一味違う雰囲気を目指す事に。

タグ :TC2001
2015年03月05日
TC-2001 part.5
パッドを調達。

MICHの場合、OPS COREのようなOCCダイアルライナーも無いので、被る上で適正サイズの細かなパッド選択は大きな意味を持つ事に。
MSAの6番(1インチ)が付属していたものの厚く感じたので、まずは4番(0.5インチ)を調達して調整。
Oregon製のパッドを入手したが、評判通りの快適性で、低反発パッドの心地良さは想像以上。
また、トップの円形パッドがイマイチな印象なので、半円にカットしてセット。

これらの作業により、もう少し調整したいと感じる部分の微調整も完了し、ストラップをしなくてもズレ難いところまでは追い込めたので、大方満足する結果に。


MICHの場合、OPS COREのようなOCCダイアルライナーも無いので、被る上で適正サイズの細かなパッド選択は大きな意味を持つ事に。
MSAの6番(1インチ)が付属していたものの厚く感じたので、まずは4番(0.5インチ)を調達して調整。
Oregon製のパッドを入手したが、評判通りの快適性で、低反発パッドの心地良さは想像以上。
また、トップの円形パッドがイマイチな印象なので、半円にカットしてセット。

これらの作業により、もう少し調整したいと感じる部分の微調整も完了し、ストラップをしなくてもズレ難いところまでは追い込めたので、大方満足する結果に。

タグ :TC2001
2015年03月04日
TC-2001 part.4
2015年03月03日
TC-2001 part.3
Velcroを貼付。

トップとリアには放出時から黒いMilスペックのVelcroが貼ってあったので、サイドにはTANカラーを用意。
サイドへの貼り付けは曲面が多く難易度が高いので慎重に作業。

また、懐かしいIFFを調達。

トップとフロントに付ける事に。


トップとリアには放出時から黒いMilスペックのVelcroが貼ってあったので、サイドにはTANカラーを用意。
サイドへの貼り付けは曲面が多く難易度が高いので慎重に作業。

また、懐かしいIFFを調達。

トップとフロントに付ける事に。

タグ :TC2001
2015年03月01日
TC-2001 part.2
TC-2001のセットアップを開始。

まずは、御約束のセットアップからで、高高度降下の際に使用するアダプターをセット。
一番目立つ部分だけに数種類のアダプターを準備して付け替える事に。

また、2000年頃に新品調達した思い出深いMS-2000をセット。

御約束のWilcox製L2 G05もセットして、ファーストステップが完了。

まずは、御約束のセットアップからで、高高度降下の際に使用するアダプターをセット。
一番目立つ部分だけに数種類のアダプターを準備して付け替える事に。

また、2000年頃に新品調達した思い出深いMS-2000をセット。

御約束のWilcox製L2 G05もセットして、ファーストステップが完了。
タグ :TC2001