2013年07月30日

REDBACK ONE

 パッチが届いた。

 


 YouTubeでしか受講した事がないRB1。
 


 しかし、このパッチを付けるなら、それなりに鍛えないと恥ずかしい。

 

  
タグ :AOR2LBT


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:09Comments(0)装備

2013年07月28日

CAP part.2

 AOR1のキャップが届いた。

 

 CAP part.1で触れたように、キャップフェチとして日々物色する毎日を過ごしているが、まずはAOR1を追加した。

 

 CRYE製を探していたが入手困難なので、NWU type II 素材を使用したキャップを調達。
 
 

 PatagoniaのAOR1と比較してみると、同一生地ではないのでパターンを含め全く同じではないが、さすがに実生地を使用しているだけの事はあった。
 画像では、色温度が適正ではないのでブラウンの中間色に大きな色味の違いを感じるが、実際に見た感じではこの画像ほどではなかったので一安心。

 今後は、Velcroを追加する予定。

  
 

  
タグ :AOR1VelcroCAP


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:09Comments(0)Cap

2013年07月27日

HK416D part.36 Barrel Nut

 再びバレルナットが届いた。

 

 リアルでクオリティの高い416を造りたかっただけに、HK416D part.14HK416D part.18でバレルナットについて触れたが、望むアッパーが近々発売されそうなので、下準備としてHK製のバレルナットを調達。


 Z-parts製との比較。

 

 外寸は、デジタルノギスで測っても同寸レベル。
 しかし、当然の事ながら装着するアッパーが異なるだけに、内部の形状は大きく相違。

 

 それにしても、装着したいパーツを付けられる素晴らしいアッパーが発売されそうなので、待ち遠しくて仕方ない。
 
  
タグ :HK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:11Comments(2)HK416D

2013年07月25日

LBT-6094A AOR2 part.13

 アドミンポーチを入手。

 

 ホルスターを胸元ではなく左サイドに装着したので、空いたスペースにアドミンを導入。

 

 製造年により様々なタイプが存在する中から、下記仕様を選択。

 ・大ポケット
 ・小ポケット
 ・ライト/マガジンポケット
 ・前面MOLLE
 
 アドミンを装着しても前面にMOLLEが存在し、装備に幅が生まれる仕様。

  
 ユーティリティポケットによる小物類の収納量が増え、その使い勝手には大満足。
 また、SUREFIREのためポケットも大変に機能的。

  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:03Comments(0)Plate Carrier/Vest

2013年07月23日

FLAG IR

 IRのフラッグを購入。

 

 15年前のIR対応はこのようなシンプルなパッチだった。
 しかし、今ではこのような立派なモノが存在。

 

 NARのIR最新モデルを調達したが、表面処理が旧モデルと異なっており、反射防止処理が施されていた。

 

 何よりも気になるのは下の画像。

 
 パッチが貼られているのは、Patagoniaで使用されているようなAOR柄のVelcroループなのだろうか?
 流石の装備庫が羨ましい。

 

  
タグ :BDUVelcro


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:15Comments(0)装備

2013年07月21日

Battle Dress Uniform part.4

 コンシャツを調達。

 

 AOR1のコンパンの次に調達出来たのは、AOR2のコンシャツ。
 トルソーの色に惹かれ、Patagoniaを選択。

 
 
 初コンシャツとなるが、着心地はコンセプト通りの印象で、プレキャリ装着時に快適さを実感。
 また、トルソーの生地は、ドライを保ち易いと言われるPolartecのPower Dry。Polartecと聞くとSPEARフリースを思い出す。


 
 「PATAGONIA NEXT TO SKIN SHIRT, LEVEL 9 AOR2 LARGE/REGULAR」

 ポケットも考え抜かれた今時のデザイン。

 

 流行りのフィットパターンがミリタリーウェアにも採用され、胴周りのサイズが小さめとも言われるPatagonia。

 
 「L-R」の実測は、身幅で約54cm。
 胸囲が約100cmの自身には、ピッチリしすぎる事もなく適正なサイズ。


 

  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:59Comments(0)BDU

2013年07月18日

AAC M4-2000 part.7

 AAC M4-2000 part.3で触れたサプレッサーポーチをやっと入手。

 

 M4-2000に拘るなら、実物で付属する純正ポーチを手に入れたいもの。
 しかし、付属ポーチはOD。MULTICAMバージョンが Advanced Armament Corp 社からオプションで発売されているので、それを調達した。
 
 
 

 早速、セラコート済みのM4-2000を入れてみる。

 

 多くのサプレッサーポーチはサイドフラップが無いタイプになるが、さすが実メーカーのリリースする製品だけあってしっかりした造り。
 それにしても、このサイドフラップの役割には驚いた。ポーチを逆さまに装着した場合、ファステックスを外してもこのようにサプレッサー落下防止の役割も果たしている。

 

 サプレッサーポーチの活用法は、プレキャリに付けるも良し、ライフルケースに付けるも良しと様々。

 

 AOR2にMCのワンポイント。
  
タグ :AACHK416AOR2LBT


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:29Comments(0)サプレッサー

2013年07月17日

LBT-6094A AOR2 part.11

 キャンティーンポーチが到着。

 

 ハイドレーションは50ozのAOR2が入手出来ないため諦め、このAdamの画像などを見てキャンティーンポーチを選択。

 

 大方がペットボトル。

 

 キャンティーンポーチには下記の2種類が存在するが、前者はウッドランド時代に使っていた形状なので、今回は後者を選択。

「CANTEEN POUCH (NALGENE)」
「CANTEEN/GENERAL PURPOSE POUCH」

 ペットボトルを入れて完成。

 

 また、ついでにNVプロテクティブインサートも入手。
 早く入れる中身を調達したいもの。

 

  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:45Comments(0)Plate Carrier/Vest

2013年07月16日

HK416D part.35 BISⅡ

 BISが届いた。

 

 欠品が続き入手に時間を要したが、「BISⅠ」以来のリアサイト購入。
 15年前には、A2ではなくA1タイプのサイトアジャスターが付いた初期型のKnight's製BISを使用していたが、「BISⅡ」のA.R.M.S.も中々の存在感。

 
 
 

 SOPMODの資料によれば「BISⅡ」には二種類が存在。

 

 A.R.M.S.の#40Lには「P」や「SP」モデルも存在するが、416で鉄板の「 NSN 1005-01-575-3508」モデル以外の選択は難しい。

 

 

 バックアップ故、実際に使う事など無いに等しいが、家で眺めるような時にはこのような細かい部品ほど気になるので、満足度の高いパーツを選択。
 それにしても、#40Lの凝った造りには感心させられる。


 また、最近のDevgruと思われる画像では、一部でBIS未装着のケースを見受ける点が興味深い。
 
 
  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 22:32Comments(0)HK416D

2013年07月15日

SIG SAUER P226 in my house

 休日に家族が外出。
 自宅でマガジンにガスを注入する滅多に無いチャンス。

 

 この位置でもCQCは好感触。

   
タグ :P226


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 16:59Comments(0)Tactical Training & Simulation

2013年07月13日

SIG SAUER P226 part.3

 スペアマガジンが届いた。

 

 ガス容量が多いためガス排出量が安定すると言われている、右側のE2用のマガジンを入手。

 確かにR用マガジンはケースが分割されている。

 

 性能差がどの程度あるのかまだ判らないが、昔の記憶が蘇り、マルイのバルブポート形状が気になって来た。

 また、マガジン形状もやっとこの画像のタイプになり一安心。

 

  
タグ :P226


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 21:01Comments(0)P226

2013年07月13日

SUREFIRE part.4

 M600Bを装着。

 

 下記のパーツをフィッテング。

 ・SUREFIRE製M600B
 ・FMA製ライトマウント
 ・HK製ハンドガード

 M600Bに付属するM75レールマウントを外そうと思ったら、ミリ・インチのレンチが使えず。

 

 よく見たらトルクスなので、レンチを買ってマウント交換。

 

 M600BをFMA製マウントに装着。

 

 M600Bが装着されたFMA製マウントをハンドガードに装着。

 

 装着後の印象は、とにかくコンパクトかつ軽量。

 しかし、Knight'sフォアグリップの付け根とM600Bのテールキャップが干渉してフォアグリップが適切な位置で固定出来ない。

 

 もう少し前進させたいのだが、TANGO DOWNなら干渉しないのだろうか?要検証である。

 ※検証について
 干渉に関して、再度取付けを行ったところ、この問題は解消。
 FMAマウントとフォアグリップを緩め、マウントを少しズラして組んだところ、グリップは適正な位置で固定可能になり、問題は無事に解決。
 ライトを理想的な押し方で操作出来るようになった。

 

  
タグ :SUREFIREHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:08Comments(0)HK416D

2013年07月12日

SUREFIRE part.3

 久し振りにSUREFIREを調達。

 

 M600Ultraを探していたら希少な新品箱入りのM600Bが存在。
 DevGru画像を見る限り、ウェポンライトは全てM600B。
 この「B」との良縁を感じたので、この機会に即決。
  
 
 



 この手のモノはすぐに性能が進化するので悩ましいが、スペックだけではない点が魅力なのも確か。

 
 


 電池サイズが同じで、これだけ軽量・コンパクトに進化。
 下段のライトはエクステンションを入れた9V/9P仕様。

 
 

 テープスイッチは新しいタイプが付属。スイッチに触れた際の節度感が増え好印象。

 

 SUREFIRE Catalog 2008/2009
 


 この小さなライトを横位置ではなく出っ張らない位置に取り付ける事が出来るため、ハンドリングには相応の違いを期待。

 


  
タグ :SUREFIREHK416


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:14Comments(0)HK416D

2013年07月07日

SEAL Team 1 in March 2013

 SEAL Team 1

 Mission Rehearsal Exercise: "Ash Hollow"
 Joint Multinational Readiness Center, Hohenfels (Germany)

 4ヶ月前の資料だが、 AirFrameやEXPS等が。

 

 詳しくは、こちらからどうぞ。  
タグ :AOR1AOR2EOTech


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 09:57Comments(0)装備

2013年07月07日

LBT-6094A AOR2 part.10

 6094にCQCを装着。

 

 BLACKHAWKのアタッチメントを使用して胸部・左脇に取付け。

 

 アクセスは両位置共に良好で、非常に扱いやすくどちらに装着しても問題なし。

 それにしても、このホルスターのセーフティー機能は素晴らしい。
 クロスでもスピーディーなドローが容易で、収納も簡単。
 装着場所が制限される事もなく、まさに傑作ホルスター。

 


 また、 ZEROのカラビナとITWのウェブドミネーターも装着してみた。
 最近は、便利グッズの多さに驚かされる。

 
 


  


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:29Comments(0)Plate Carrier/Vest

2013年07月06日

BLACKHAWK SERPA CQC part.2

 CQCホルスターと同時に入手したBLACKHAWK製アクセサリーパーツ。

 

 MOLLEを利用するアタッチメントは、2種類が存在。

 


 レプまで存在する「SERPA PLATFORM AMBIDEXTROUS」は、素材に高密度ポリマー炭素繊維が配合された高強度仕様。

   


 もう一種類は、装着例が数多く見られるアタッチメントの「CQC CONCEALMENT VEST PLATFORM」。

 

 
 装着例が多い、ベルトループアタッチメントの「JACKET SLOT DUTY BELT LOOP」。

 


 これらのアタッチメントが揃っていれば、ホルスターをいつでも好みの位置へ装着可能に。
 
 

 それにしても、ホルスター装備は昔に比べると実に便利になったものだ。

  
タグ :BLACKHAWKP226


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 01:19Comments(0)装備

2013年07月05日

BLACKHAWK SERPA CQC part.1

 CQCのKITが届いた。

 

 Safarilandフリークとしては6004の使用を前提にしていたが、細かな問題から装備するホルスターを変更。


 白羽の矢が立ったのは、6004と共に使用例が多いBLACKHAWKの「SERPA CQC」ホルスターで「W/MATTE FINISH」モデルを選択した。
 ちなみに、手元に届いたのは2013年の4月生産モデル。

 

 使用感は、レールモデルにも対応しているので、マルイ製226の抜き差しは全く問題なし。
 それにしても、この操作感は抜群。ここまで好感を持てるホルスターは稀。
 BLACKHAWK社は、実に優れたホルスターを開発したものだ。


 アタッチメントパーツも豊富で、様々な位置に装着可。
 CQCと同時に入手したので、胸・腹・腰での使用を試し、ベストな装着位置を探してみる事に。

 
 
  
タグ :BLACKHAWKP226


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 00:15Comments(0)装備

2013年07月03日

SIG SAUER P226 part.2

 サイトが届いた。

 

 ガバ時代にトリチウム入りのNovak'sを使用していた事から226での使用を考えたものの、求める形状のサイトは相変わらず入手困難。

  

 苦労して入手する程のモチベーションも無かったので諦めていたが、そんな折りにDETONATOR製を知り、モデルが異なるものの試したくなり購入。
 
 

 取付作業は、簡単と言えば簡単。
 しかし、自身の場合は細かな修正が必要だったので、一時間近く掛けての作業。

 フロントは、プラのピンの抜き差しだけ。
 ただし、スライド内側も含めたABS樹脂の微妙なバリ取りは必要あり。
 また、ピンをしっかり縮めて挿入するのがコツ。

 リアは、ネジ2本を外して留めるだけ。
 ただし、サイトがしっかり水平になるようにスライド側のバリ取りが必要だった。
 

 肝心の蓄光機能はトリチウムのようには行かないが、SUREFIRE等で一定時間照らせば機能し、暗所でもサイティング可。

 

 また、外見のリアルさも想像以上。
 スチールの削り出しで、各種刻印の再現性もビックリ。
 なかなか凝ったパーツを作ったものだ。

  
タグ :P226


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