2014年11月30日

ASOBIBA KANDA

 KANDAでバディとトレーニング。

 

 コミュニケーションを重ね、阿吽の呼吸を目指す事に。

 また、夜に予定されていた"J"のトレーニングが、残念ながら都合により中止に。
 期待していただけに、次回の日程を楽しみにする事に。


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 23:19Comments(0)Tactical Training & Simulation

2014年11月28日

Combat Helmet Part.16

 ヘルメットバッグを調達。

 

 Load Outバッグにヘルメットを入れる際、適当なヘルメットバッグが見当たらず、裸で入れて心配する日々。

 

 という事で、素直にOPS-CORE純正のバッグを調達し、安心な日々を送る事に。

 


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 10:10Comments(0)Helmet

2014年11月23日

R.I.P.

 ハートロックの創始者の一人である「現用真似や」さんが急逝。

 

 SEALs装備では、日本で成りきり度No.1の名物オジサンで、「GET SOME」の名誉会長でもあった。

 

 ご生前のご活躍に深く感謝するとともに、 故人のご功績を偲び、心からご冥福をお祈り申し上げます。


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 21:10Comments(2)独り言

2014年11月19日

「アメリカ最強の特殊戦闘部隊が『国家の敵』を倒すまで」

 何とも言えない和題名のノンフィクションを読破。

 

 氏の経歴や経験だけでなく、装備の一端までハッキリ判ったので、収穫大。
 そして、氏が公開した画像の年代的な裏付けにも繋がった。
 隠されている部分もまだまだ有りそうだが、表現内容で特定できた装備も有り、少し興奮。

 また、普段のトレーニング内容と見事に重なっている箇所もあり、よりトレーニングに身が入るというもの。


 英語版も購入したので、和訳によって変わってしまった表現方法を突き合わせ、漢字をカタカナに戻してみたい。

 久々に満腹感の残る書籍に大満足。


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 16:47Comments(0)独り言

2014年11月17日

「NO EASY DAY」日本語版

 発売になった日本語版を調達。

 

 英語版を和訳しながら読む気にもならず、発売を期待せずにスルーしていたら、日本語版の発売情報がJJさんからもたらされ、早速購入。

 これから読み始めるものの、どのような展開が待っている事やら。


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 15:22Comments(0)独り言

2014年11月15日

ASOBIBA KANDA

 プレオープンした「ASOBIBA KANDA」を視察。

 

 都内の一等地かつ警察署の裏隣に完成したフィールドを体験してみる事に。

 

 ビルの谷間に木霊する発射音とヒットコールは不思議な感覚。

 野外フィールドであるものの、ネットが上面にも張り巡らせてあるので、インドアフィールドのような印象。

 今後はバリケード等も増えるらしく、正式オープンした後、二ヶ月間限定のオープン期間中にもっと楽しめるようになればと期待。

 

 野良フィールドしか無かった昔、まさかこんなフィールドで遊べるようになるとは想像すらせず。
 他の場所を含め、今後の展開には期待大。


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 20:54Comments(0)Tactical Training & Simulation

2014年11月13日

「Act of Valor」

 久々にこちらで触れた「Act of Valor」を鑑賞。

 

 10数年のブランクが有っただけでなく、ミリタリーへの関心も無い中、復帰へのモチベーションを涌かせた作品。

 一年半前、TSUTAYAでDVDをレンタルしようと見回していたところ、目に入ったタイトルが「Navy Seals」。
 どんなB級作品なのかと手に取ると、出演者が現役隊員とあり、何のことだかよく理解出来ないまま、とりあえずレンタル。

 

 期待せず鑑賞し始めると、ナイトストーカーズのチヌークがSWCCのボートを運び、

 

 レイブンを飛ばしながら作戦地域に潜入。

 

 こんな戦術も新たに知り、ブランク中の無知を痛感。


 クリアリングのシーンでは、スタントでは有り得ない合理的な動きに鳥肌。

 

 4manセルで突入し、右角を取った後には無言で2manセルに変容して、ハンドサインと同時にクリアリングして行く様はA級作品。
 浦島太郎状態の私にアドレナリンを噴出させ、またこの趣味を始めたいと思わせるには十分過ぎる内容。

 
 


 「装備と戦術」。
 この2点を柱にして遊ぼうと、タクティカル用語のTwo Man Cellを文字り、Two One Cellをテーマにして復帰。
 銃を含めた装備と戦術の2点を学び、オペレーターが特殊作戦で行っている実際の一端を少しでも味わって遊ぶ事に。

 しかし、こんな事を一人では出来ないので、気の合う人たちと分かち合って遊びたい気分。

 


 また、HRのナイトOPSでは、こんな事をしながら潜入したかった。

 

 ナイトOPS帰投時には、こんな気分も擬似体験。

 

 もう40代後半なので、この趣味を続けた先にはシニアになりたいもの。

 


 これからもこの趣味を愉しむ原点としてこの映画は存在し続けるので、難しい点は理解しているものの今度はDevGruでの続編を心から期待。





  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 12:19Comments(0)独り言

2014年11月12日

LBT-6094K

 LBTのKパネルを調達。

 
 
 Owen氏が多くの画像を公開してからというもの、人気モデルではなかったKパネルの相場は上昇。

 

 そして、M4/MP7/Hybridと3種類のK/Lパネルが存在するだけでなく、例に漏れず年単位で細部が異なる面倒な状況。

 


 また、調達しようと決めたモデルは、いつも通りの調達難。
 しかし、探し続ける事で、この時期では貴重な新品と巡り会う事に。


 その詳細をチェックしてみると、Experimentalとも言われる最初期モデルゆえに御約束のタグは一切無し。

 

 DOMは'07~'08かと予想されるものの、フルデジへの移行が'08のどの時期からなのか?など、明確な事実を知りたくなる不思議。


 詳細は画像の通りで、M4/MP7のマグが入るHybridポーチ。

 

 そして、最初期モデルを示す独特な形状が特徴的なadminとwebbing。 

 

 見かける事が多いオペレーターによるナビボード用の加工等も無し。


 白パルの6094より放出量が少ないとされ、目前に出て来たら即買いが基本の超レアアイテムとなったこのモデル。
 外国人にふっかけられたりなどして縁がなくしばらく悶々としていたが、調達に関係した各位の善意には心から感謝。


  
タグ :LBT6094


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 11:21Comments(0)Plate Carrier/Vest

2014年11月11日

AAC M4-2000 part.11

 AAC M4-2000 part.10で触れたようにサプレッサーが最低限完成したものの、もう少し手を加えてみる事に。

 

 前回、まずはkhakiで塗装したものの、残る課題は焼け具合と汚し具合。
 サプレッサーがアルミ製なので実際に焼きを入れる訳にも行かず、塗装で表現してみる事に。
 という事で、まずはkhakiの上にsandを塗り、グラデーションを入れてみた。
 今後、もう一色加える必要が有りそうな雰囲気。


 また、M4-2000がもう二本眠っていたので、一本を別の手法で仕上げてみる事に。

 
 


  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 12:01Comments(0)サプレッサー

2014年11月10日

近接閉所戦術(CQT)レクチャー

 近接閉所戦術(CQT)レクチャーの中級編を受講。

 

 今回の「5326タクティカル」のトレーニングメニューは、前回のベーシック編に増してより実戦的に。

 遮蔽物を利用した複数ターゲットシューティングもマン・ターゲットの非常に小さな局所に当てる事が求められ、実際さながら。
 0インもTAAPのレンジで正確に取り、距離によるサイトポイントの違いも再確認。

 

 また、Two Man Cellを組み、一人ではなく二人でクリアリングする愉しさは、このトレーニング最大の醍醐味。

 

 たった数時間でこのスキルが身に付くはずもないので、今後は実際のオペレーターのようにこの作業を繰り返す機会を増やしたいもの。

  

Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 10:16Comments(0)Tactical Training & Simulation

2014年11月06日

SIG SAUER P226 part.14

 前回のP226各部調整にリコイル・スプリングを追加。

 

 季節の変わり目で、特に夜間などはガスブロにとり辛い季節を迎えるので、ローレートスプリングに交換。
 低気温対策として純正比70%のスプリングを装着。

 しばらく、軽快なブローバックを求めて このセッティングで試してみる事に。

 それにしても、パッキン類を交換して楽しんでいた頃が懐かしい。

  
タグ :P226


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 17:15Comments(0)P226

2014年11月03日

SIG SAUER P226 part.13

 P226の各部を調整。

 

 トレーニングなどで使用している際、もう少しこうならという不満が出て来ていたので、各部を調整。
 所詮オモチャなので100%の満足は無理だとしても、その撃ち味は少しでも良くしたいのが心情。

 という事で、取り合えず下記の3点から。

 ①軽快なブローバック
  スライドに軽快な動きを求めて「ブローバック・ハウジング」を軽量なアルミ製に交換
 

 ②トリガーフィーリングの改善
  不愉快なトリガー左右の動きを減らすため「トリガーガイド」を交換
 

 ③グルーピングの改善
  集弾を良くするため、「バレル」と「チャンバー・パッキン」を交換
 

 ①の変更によりスライドが軽量になった事で、ダブルタップの感覚が快適に。
 ②の変更によりトリガーフィーリングに剛性感が生まれ、プルも軽くなったような印象に。
 ③の変更によりグルーピングが改善したので、より自信を持ってターゲットを撃てるように。


 フィールドで心置きなく撃てる道具でのクリアリングは、じつに愉快なもの。
 各部をじっくり調整し、理想に近づける作業を今後も続ける事に。




  
タグ :P226


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 15:53Comments(0)P226

2014年11月02日

LBT-6094A Part.3

 こちらで触れた「P/N LBT-6094A」のカマーバンドを調達。

 

 最初期の6094にはインナーラジオポーチが無いため、新たにラジオポーチを探していたところ、インナーラジオポーチが採用された頃のカマーバンドが見つかったので入手。

 6094も実に奥が深い。

  
タグ :LBT6094


Posted by  GE6TOC - Two One Cell -  at 13:24Comments(0)Plate Carrier/Vest